ginnnoのブログ

アゴ天使の小説を執筆しております

6:楽しいものを書きたい!

アゴ天使執筆中ではありますが、
中々思うように、読みやすいものが
完成しなく、悪戦苦闘中です
(T ^ T)
時々別の変な小説を出すかも……
とだけ呟きながら、
ブログ続けていますよアピールして
おきたいと思います笑
(ズルい人の典型的な例)

5:アゴ天使とは?

今日はこれで執筆を終えるつもりですが、変な小説の大事なキーワード
【アゴ天使】について説明させて頂きます。
簡潔に説明しますと、世界に光が生まれた時、その始祖となる光が始祖となる人と鳥に憧れて、形を変えた気持ち悪い
生き物です。
その移動速度は光の3倍。
また、光を集めては自分の同胞を作り上げる謎の生き物です!
今後、人間の世界にもアゴ天使が介入していき、世界中が大パニックとなります

ニュースで報道され、第三次世界大戦はアゴ天使vs人類となったり。

また、気候の変化や地盤などもたった一匹の天才アゴ天使によって変えられて行きます。

そうですね…まさにハリウッド映画みたいなイメージですね!!

と1人盛り上がる私(笑)
見てくれる方がいなくても、書いているだけでとても楽しいのです。

明日も頑張ります💪✨

3:アゴ天使(本記事)0話

これは、顎天使(あごてんし)を綴る
畏敬とその姿を書き記した物である
【旧顎聖書】創世記1.1

初めに神は天地を創造された。
地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた

神は言われた。
『光あれ。』

こうして光があった。
神は光を見て、良しとされた。

この後、7日間を経て神は森羅万象、
遍くものを創造し、安息なされた。

そして、人間を含む数多の生物が
天地を住み分け、生活を始める最中

光もまた住み分け始めていた。

光は動き、光は照らし、光は進む。

光は影を取り、形を背後に生む。
始祖なる光は意を持ち、その分けた
光を神に象らせし【人】を真似た。

だが、その意は神ならず。
その力は神ならず。
不適切にも、顔と翼。
そして光臨を生やせし生き物へと
変容した。

これが後に呼ばれる《顎天使》と
いう超光学生命体である。
その速度は光の速度を優に超え、
最高速度で光速の3倍にも辿り着くと言われる。

後の人間界では、1849年にフィゾーがその顎天使説を提唱し、光を回転する歯車の谷による光の反射を利用して、回転速度と距離の比から、光の速度と比較して、顎天使の顎速を
93万9000km/sと測定した。
                Dear.顎天使研究教授:東川









2:変な小説

早速本題に入ります。

執筆するタイトルは既に決まっておりまして、タイトル名は【アゴ天使】になります。

見た目はアゴが長い成人男性の顔に天使の羽と光臨がついており、その実態は……。

と、ここまでにしておきます😂

3:にて本文を書かさせて頂きますね!

1:独特な世界観の小説を書く

初めましての方は初めまして。


といっても、皆さん初めましてですね(笑)

ginnoと申しますm(_ _)m

これが私の初めてのブログになります。

このブログでは何をするのかというと、一言で言えば

【変な小説】を書くですね😂

と言っても、書くからには本気で

変な小説を書くつもりです!

少しでも興味を持って、見て下さる方がおりましたら幸いですm(_ _)m